その他、準備中
湘南藤沢徳洲会病院
論文
2025年
Cortical ribbon sign: Initial sign of Creutzfeldt–Jakob disease.
J Gen Fam Med. 2025;00:1–3.
Rigler’s Triad: A Radiological Sign of Gallstone Ileus.
JMA J. 2025 Jan 15;8(1):293-294
2024年
A Case of Pott’s Disease Complicated by Tuberculous Meningitis and Psoas Abscess Diagnosed by Computed Tomography-Guided Percutaneous Drainage.
Cureus. 2024 Nov 15;16(11)
SARS-CoV-2 infection-induced immune thrombocytopenia: a systematic review of current reports.
Ann Hematol. 2024 Oct;103(10):3921-3939.
Essential Mixed Cryoglobulinemic Vasculitis: Sole Onset with Acute Respiratory Distress Syndrome.
Am J Respir Crit Care Med. 2024 Oct 1;210(7):934-935.
Infective endocarditis caused by Lactococcus garvieae: A case report and review of the literature.
IDCases. 2024 Apr 15;36
Staphylococcus aureus Bacteremia With Disseminated Multiple Foci and Pyomyositis in an Immunocompetent Patient: A Case Report.
Cureus. 2024 Feb 3;16(2)
Contarini’s Syndrome: Bilateral Pleural Effusions Due to Different Etiologies.
Cureus. 2024 Jan 10;16(1)
2023年
Sudden Onset of Back Pain, Incontinence, Weakness, and Paresthesias in a Young Man.
Am J Med. 2023 Dec;136(12):e229-e230.
2022年
Cardiobacterium hominis endocarditis associated with cerebral, renal, and splenic infarctions: A case report and review of the literature.
IDCases. 2022 Dec 1;31:e01655.
Cardiobacterium hominis infective endocarditis: A literature review.
Am Heart J Plus. 2022 Dec 31
発表
2025年
黒色便を契機にビニール製手袋による胃内異物を内視鏡的に摘出した一例
第16回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 2025年6月
高流量持続血液ろ過透析(高流量CHDF)で救命し得たメトホルミン関連乳酸アシドーシスの一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
Eight-and-a-half-syndrome(EHS)の一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
未指摘の重症うつ状態または急性精神病性障害により診断に苦慮した有機リン中毒の一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
組織球性壊死性リンパ節炎(菊池病)、再燃に伴う血球貧食症候群の一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
多発性脳出血を併発したCampylobactor fetus髄膜炎の一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
動眼神経麻痺を来した細菌性髄膜炎の一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
尿中脂肪滴が早期診断に有用であった脂肪塞栓症の一例
122回日本内科学会講演会 ことはじめ2025年4月
湘南鎌倉総合病院
論文
Ryohei Ono, Tomohiro Kumagae, Haruki Uojima, Shinichi Teshima, Madoka Kudo, Izumi Kitagawa, and Masaki Yoshizawa, Hepatic methotrexate-associated lymphoproliferative disorders identified by multiple liver tumors: a case report and review of the literature, Journal of Medical Case Reports 2019; 13: 196.
新田愛、瀬戸雅美、浜野久美子:糖尿病コントロール不良の Prader-Willi 症候群の一例、日本内分泌学会雑誌、2008年:84:107-109
著書
熊谷 知博:35 高血圧緊急症、プロフェッショナル腎臓病学,2020.
熊谷 知博:43. 腎臓病患者の血圧管理で注意すべき点を教えてください。わかる! できる! 腎臓リハビリテーション Q&A, 2021.
山田 拓也:第7章外傷以外の筋骨格の障害 疲労骨折、当直ハンドブック、3巻、2021.
山田 拓也:第7章外傷以外の筋骨格の障害 成長痛、当直ハンドブック、3巻、2021.
山田 拓也:第8章皮膚科救急带状疱疹、当直ハンドブック、3巻、2021
山田 拓也: 第2章 小児フィジカルアセスメントの症候編2嘔吐、子どもの訴えを見極める ナースのための小児フィジカルアセスメント、12巻,2022.
山上浩,熊谷知博:【Part 2】 救急医療と在宅医療をつなぐ! 5.在宅医の不得手な領域をサポートする新たな急性期診療体制,BeyondER(ビヨンダー),2023.
山田 拓也:身体所見をとるためのコツとアドバイス。「重症患者が苦手」な研修医へ集中治療の極意を伝授、2023年5号,2023.
熊谷 知博: カイ書林メルマガ Webマガ Vol 16 No1 2025年1月30日発行■マンスリー・ジャーナルクラブ、敗血症性ショックに対する適切な血管作動薬のタイミング、2025.
熊谷 知博:語りたい! 総合診療のエビデンス~総合診療医が活躍するフィールドの最新エビデンス (救急外来),2024年9月 Vol. 106 No.9, 2024.
発表
2025年度
熊谷 知博(座長):一般演題口演11:疾患マネジメント2. 第16回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会,2025年6月20日~22日、札幌コンベンションセンター、札幌市産業振興センター
山田一輝: 医師自身がピアサポーターになることで良好な減量コントロールを達成した一例、第16回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会,2025年6月20日~22日、札幌コンベンションセンター、札幌市産業振興センター
2024年度
熊谷知博,森川暢,上原孝紀,佐藤健太,本田宜久,山田徹,南郷栄秀,有岡 宏子:インタレストグループ1 中小病院での総合診療・家庭医療の実践,第15回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会,2024年6月7日~9日、アクトシティ浜松.
Yusuke Seto, Reika Momotani, Emiko Soga, Keishiro Esaki, Akifumi Mitsushima, Takashi Nishino, Shuku Sato, Shinichi Teshima, Kenichiro Akazawa: Uncovering Whipple’s Disease: Exploring Terminal Ileum and Lymphnodes.米国内科学会日本支部 年次総会 2024, 2024/6/22~6/23 国際医療福祉大学赤坂キャンパス
徳田安春,瀬戸雅美,山田裕揮: 難渋症例に挑戦! 臨床推論大会~徳田安春&瀬戸雅美からの挑戦状、第29回病院総合診療医学会学術総会、有明セントラルタワーホール&カンファレンス.
2023年度
和田啓太郎、木村かれん、西野敬祥,熊谷知博,宇井睦人,瀬戸雅美,虫垂開口部病変が先行した潰瘍性大腸炎の一例、第14回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会.2023年5月12日-14日、豊田市コンサートホール・能楽堂・ポートメッセなごや
2022年度
宇井睦人: インタレストグループ1 【Youは何しに学会へ?】第13回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会,パシフィコ横浜,WEB開催,2022/6/11-12.
名嘉祐貴,山本大介,守矢英和,瀬戸雅美: 初回の髄液検査で細胞数増多がなく、診断遅延を来たした単純ヘルペス脊髄炎による神経原性ショックの一例、第26回日本病院総合診療医学会学術総会,2023/2/19, ライトキューブ宇都宮(WEB配信あり). Best of Best Abstracts 受賞
小林功樹,名嘉祐貴,山田拓也,熊谷知博,山本大介,宇井睦人,瀬戸雅美: 急性冠症候群疑いで紹介受診し、初療室で2型呼吸不全,心停止に至った重症筋無力症クリーゼの一例、第26回日本病院総合診療医学会学術総会,2023/2/19, ライトキューブ宇都宮 (WEB配信あり) 育成賞受賞。
2020年
名嘉祐貴、熊谷知博、十倉満、北川泉: インフルエンザ流行期に肝胆道系酵素上昇で紹介受診し、診断遅延となった耳性頭蓋内合併症の一例、第20回日本病院総合診療医学会学術総会、ヒルトン福岡シーホーク、2020.2
和田啓太郎、熊谷知博、松本麻里奈、名嘉祐貴、北川泉:急性期病院総合内科における心不全診療の現状、第117回日本内科学会講演会 医学生・研修医の日本内科学会 ことはじめ、東京国際フォーラム、2020.8
松本麻里奈、熊谷知博、和田啓太郎、名嘉祐貴、原怜大、北川泉:急性期病院総合内科における早期再入院に影響を与える因子の検討、第117回日本内科学会講演会 医学生・研修医の日本内科学会 ことはじめ (優秀演題賞)、東京国際フォーラム、2020.8
2019年
T.Kumagae、 S.Matsumura、I.Kitagawa: The Characteristics of Family Meetings During My Clinic Internship. WONCA Asia Pacific Regional Conference 2019、Kyoto.
武藤豊、熊谷知博、北川泉: 肺血栓塞栓症の診断遅延に関与する因子の検討、第650回日本内科学会関東地方会、東京国際フォーラム、2019.
名嘉祐貴、松村伸、熊谷知博、北川泉:治療中断を繰り返していたが、共通の理解基盤の構築により治療介入・継続ができた神経性やせ症の一例 第8回日本プライマリ・ケア連合学会関東甲信越ブロック地方会、つくば国際会議場、2019.11
細川旬、熊谷知博、北川泉: 診断遅延を来した結核性髄膜炎の一例、第18回日本病院総合診療医学会学術総会、沖縄、2019.2
菊地瑛莉香、熊谷知博、安田朱里、伊藤典子、日高寿美:中毒性表皮壊死症に対する栄養経路の選択に関する検討、第34回日本静脈経腸栄養学会、東京、2019.2
2018年
小野亮平、熊谷知博、魚嶋晴紀、北川泉、吉澤和希:肝多発腫瘤影を契機に診断した MTX 関連リンパ増殖性疾患の1例、日本消化器病学会 関東支部第348回例会 (研修医奨励賞)、東京、2018.2
辻喬繁、熊谷知博、魚嶋晴紀、北川泉:MSSA性化膿性関節炎と MRSA 性化膿性関節炎の臨床的特徴に関する比較検討、医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ(プレナリー受賞) 京都 2018.4
名嘉祐貴、山本真也、池田大樹、十倉満: 血漿交換とエクリズマブが奏功した高齢発祥の非典型的溶血性尿毒症症候群(aHUS) の一例 第17回日本病院総合診療医学会学術総会、じゅうろくブラザ (岐阜市文化産業交流センター)、2018.9
日本プライマリ・ケア連合学会セミナー発表
JPCA新・家庭医療専門医連動研修も推進しています
2025年度
田中 宏明,山田 拓也,佐野 恵,山田 潤一,瀬戸 悠介,美濃 春菜,藤村 佳菜,北村 志歩:「共感」は武器か、リスクか?医療現場での向き合い方.日本プライマリ・ケア連合学会 第37回 学生・若手医療者のための家庭医療学 夏期セミナー.2025/8/9-10.トーセイホテル&セミナー幕張.
2024年度
熊谷知博,小野寺 明子,瀬戸雅美,山田拓也,和田啓太郎,山田一輝、毛内悠絵,小林由衣,名嘉祐貴: 点滴や抗菌薬治療は必要!? 介護施設での医療介入をかんがえる。第20回 若手医師のための家庭医療学冬期セミナー、2025年2月23日~24日 広島国際会議場.
山田一輝、熊谷知博,瀬戸雅美、山田拓也、和田啓太郎、毛内悠絵、小林由衣、名嘉祐貴: やってみよう! ピアサポートを利用した行動変容、第20回若手医師のための家庭医療学冬期セミナー、2025年2月23日~24日、広島国際会議場
和田啓太郎,名嘉祐貴,引野 幸司: 「その癌患者さん、本当に終末期?」癌診療を知ることで日々の病状説明やACPをより深いものにしませんか? 第20回 若手医師のための家庭医療学冬期セミナー、2025年2月23日~24日 広島国際会議場
2023年度
山田拓也,熊谷知博,山田一輝,高橋真奈,福田麻里奈,瀬戸悠介,和田啓太郎、休職させたほうがいいですか? ~うつ病診療 Advanced~,第19回日本プライマリ・ケア連合学会 若手医師のための家庭医療学冬期セミナー 国立京都国際会館, 2024/2/10
2022年度
山田一輝,小林修三、日高寿美,藤原直樹,伊藤典子,松村伸,熊谷知博,山田拓也,福田麻里奈,小林功樹: 診療所で診る CKD患者と栄養指導、日本プライマリ・ケア連合学会 第19回秋季生涯教育セミナー、大阪科学技術センター、2022/9/24, 25.
熊谷知博,澁谷大樹,松村伸,山田一輝,工藤道広,福田麻里奈,和田啓太郎,中祐貴,山田拓也,宇井睦人,瀬戸雅美:湘南鎌倉流!創傷処理実践と現場への落とし込み、日本プライマリ・ケア連合学会 第19回秋季生涯教育セミナー、大阪科学技術センター、2022/9/24, 25.
和田啓太郎,瀬戸雅美、山田一輝,工藤道広,名嘉祐貴,山田拓也,熊谷知博,宇井睦人,福田麻里奈: 湘南鎌倉より発信! 学びの多いカンファレンスの開き方、日本プライマリ・ケア連合学会 第19回秋季生涯教育セミナー、大阪科学技術センター、2022/9/24, 25.
熊谷知博,山田拓也,和田啓太郎,工藤道広,山田一輝,玉村賢吾,小林功樹,大宮萌子,宇井睦人,瀬戸雅美:湘南鎌倉流! 「地域をみたい!」の神髄、教育セッションコード:5. 地域志向のケア、日本プライマリ・ケア連合学会 第18回若手医師のための家庭医療学冬期セミナー、2023/2/4-5, ZOOM による Live 配信と事前収録内容のオンデマンド配信
2021年度
熊谷知博、山田拓也、和田啓太郎、福田麻里奈、林亮佑、玉村賢吾、山田潤一、瀬戸雅美、伊吹優里:湘南鎌倉流!「地域をみたい!」の真髄、日本プライマリ・ケア学会 第33回学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー、WEB開催,2021/8/7-9
松村伸 (まつむらファミリークリニック)、山田拓也(湘南鎌倉総合病院総合診療科)、上松東宏(豊田地域医療センター総合診療科部長)、張耀明(新島村国民健康保険本村診療所所長):【4-D】 やってみよう! 『チャレンジング行動 (Challenging behaviour)』から紐解く認知症患者さんへの個別化ケア、日本プライマリ・ケア学会 第33回学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー、WEB開催,2021/8/7-9